第15回中学生海外派遣事業
9月2日(火)
玉村町では毎年、町内の中学生が夏休みにアメリカはワシントン州エレンズバーグ州に海外特派員として派遣されます。今年で15回目となるこの事業に参加した合計25名の中から代表しまして、今回は4名の生徒に代表してスタジオにお越しいただきました。
現地ではボランティアをされている外国人の方々の家でホームステイを行ったとのこと。
苦労したのは、やはり言葉の壁。
ボディーランゲージである程度のところまでは伝えることができても、自分が感じている細部まで伝えることができなかったのがもどかしかったとのことです。
今回の貴重な体験をぜひ生かしてくださいね!
